三年ねたろう?

懸賞 2009年 05月 07日 懸賞

話が1年前にさかのぼります・・・

バルコニーに敷いてある木が(すのこの様に?)古くなってて穴があいていたり、折れてたり・・・危ないので主人に全部取り除いてもらったのが多分1年ちょっと前
不動産屋に取り除いてもいいかの許可を貰ってから行ったので、「そのうち直してくれるんだろうなー」って思っていた気の長いあんね。

たぶん4ヶ月ほど前・・・
不動屋から電話で「バルコニーを修理しますので見に来ます」と。そして修理をしてくれる人と一緒に下見。

今朝8時にピンポーン・・・
「これからバルコニーの修理を始めますので、バルコニーにあるプラグの電源を入れて置いてください」と。
005.gif修理の人が来るって聞いてないんだけど!!
「外からはしごを使って登りますので、居なくても大丈夫です」と。

しばらくしたらはしごを登って修理の人がバルコニーに。子供達は「何事?」と窓ガラスに釘付け。
木を抱えながら、石を抱えながら3階まではしごを登って、お昼前にはきれいなバルコニーに
コーヒーを勧めましたが、「雨が降る前に終わらせたいので・・・」と。

さっそくバルコニーへ
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スミット(ゴマつきパン)を焼いたので、クッションに座りながらパクパク
子供達は近所の人に「ハロー、ハロー!」ってバルコニーからお話がしたくって呼んでました012.gif

どうして急に修理?って思っていたら・・・
隣が引越して人に部屋を見せているときにバルコニーが目に入ったようです。思い出したのかな?
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by tavsan_chan | 2009-05-07 23:00 | ドイツの生活

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